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2月22日(木)に関西医療大学大学院教授会主催にて「第13回学内研究交流会」が行なわれました。今回は臨床検査学ユニットの竹田教授が「コロナ禍における臨床検査技師の役割」というテーマで発表されました。
今回の発表は、新型コロナウイルスとそれに伴う疾患について、今一度解説していただき、その上で臨床検査技師がどのような役割を果たせるのかについて、大変詳細かつ明瞭にお話いただきました。
今後も様々な研究分野にてご活躍される先生方の発表を聞けますことを楽しみにしております。

臨床検査学ユニット 竹田和広教授